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180-0004 住所/ 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-26-1 JK吉祥寺ビル202
営業時間/21時~翌5時 定休日/年中無休
バレンタインデー
こんばんは!
今日はバレンタインデーですね!
今日はそんなバレンタインデーについて
触れていきたいと思います!
さっそく参りましょ!!
日本では愛の表現として女性から
男性にチョコレートを贈る日
となっています。
バレンタインデーの歴史は、
ローマ帝国の時代に
さかのぼるとされてます!
当時、ローマでは
2月14日がすべての
神々の女王であり、
家庭と結婚の神でもある
女神ユーノーの祝日でした。
翌2月15日は、
豊年を祈願する
ルペルカリア祭の始まる日であり、
男女を結び付ける
イベントがあったこの祭りが現在の
バレンタインデーの源流であると言われてます、
また、兵士の自由結婚禁止政策に
反対していた聖バレンタインの命日でもあります。
この日は世界各地で
カップルの愛の誓いの日とされてます。
ヨーロッパやアメリカでは
男性から女性に花やギフトを贈ったり、
大切な友達にカードを贈ったり、
夫から妻へアクセサリーを贈ったり、
子供同士でキャンデーの交換をしたり
ラジバンダリー。
すみません。
そうすることが習慣になっています。
世界的に見ると日本とは違い、
男性から女性に贈り物をする日として
広まっているようですね。
女性が男性にチョコレートを贈る習慣は
日本独自のもので、
1958年(昭和33年)に
製菓会社メリーチョコレートカムパニーが行った
新宿・伊勢丹でのチョコレートセールが
始まりであるという説があります。
1年目は3日間で3枚、
170円しか売れなかったが、
現在ではチョコレートの
年間消費量の4分の1がこの日に
消費されると言われるほどの
国民的行事となりました。
日本でのバレンタインデーの
始まりについては、
メリーチョコレートカムパニーよりも前に
神戸のモロゾフ製菓が行ったという説もあります。
1936年(昭和11年)2月12日に
外国人向け英字新聞
『ザ・ジャパン・アドバタイザー』に、
「あなたのバレンタイン(=愛しい方)に
チョコレートを贈りましょう」
というコピーの広告を既に掲載していました。
これに由来して、
神戸が日本のバレンタインデー発祥の地とされます。
この日は
「チョコレートの日」
「ネクタイの日」
「ふんどしの日」にもなっている。
また、1ヵ月後の3月14日
「ホワイトデー」は返礼のプレゼントをする
日となっています。
はい!
今日はここまでです!
ちなみにあえて今日、
GODIVAを沢山つかいましたが、
皆さんGODIVAってなんであのロゴか
知ってますかー??
今日は番外編で
そのGODIVAの由来についても
触れていきたいと思います
「ゴディバ」の名は、
11世紀の英国の
伯爵夫人レディ・ゴディバに由来します。
「ゴディバ」のシンボルマークである、
馬に跨った裸婦こそが、
重税を課そうとする夫を戒め、
苦しむ領民を救うために、
自らを犠牲にした誇り高き彼女の姿です。
領主レオフリック伯爵と
その美しい妻レディ・ゴディバの伝説は、
1043年、英国の小さな町
コベントリーで生まれました。
レオフリック伯爵は、
コベントリーの領主に任命され、
この小さな町を豊かで
文化的な都市へ発展させようと
決意しました。
大変信心深かったレオフリック伯爵と
レディ・ゴディバは、
初めに大修道院を建設しました。
修道院はさまざまな
宗教的、社会的活動の中心となり、
この成功により
伯爵の野心はますます燃え上がり、
次々と公共の建物を建てては、
領民から取る税を増やします。
あらゆるものを課税の対象とし、
肥料にまで税金をかけ、
領民は重税に苦しみます。
心優しいレディ・ゴディバは、
貧しい領民にさらに重税を課すことが
どんなに苦しいことか、
伯爵に税を引き下げるよう願い出ました。
伯爵は断りましたが、
彼女は何度も訴えます。
ついに議論に疲れた伯爵は、
彼女に告げます。
「もしおまえが一糸まとわぬ姿で馬に乗り、
コベントリーの町中を廻れたなら、
その時は税を引き下げて、建設計画を取り止めよう。」
翌朝、彼女は一糸まとわぬ姿で
町を廻りました。
領民たちはそんな彼女の姿を見ないように、
窓を閉ざし敬意を表しました。
そして伯爵は約束を守り、
ついに税は引き下げられました。
それが今のGODIVAのロゴな訳です笑
ボクはその話しを2月入ってから毎日
この話しをして、しまくって
GODIVAを獲得した実績があります!
皆様も是非お試し下さい!!
かなり嫌われますけど笑
さあ長くなりましたが
今日もBITE元気に営業中!
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22/03/30
22/03/29
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こんばんは!
今日はバレンタインデーですね!
今日はそんなバレンタインデーについて
触れていきたいと思います!
さっそく参りましょ!!
日本では愛の表現として女性から
男性にチョコレートを贈る日
となっています。
バレンタインデーの歴史は、
ローマ帝国の時代に
さかのぼるとされてます!
当時、ローマでは
2月14日がすべての
神々の女王であり、
家庭と結婚の神でもある
女神ユーノーの祝日でした。
翌2月15日は、
豊年を祈願する
ルペルカリア祭の始まる日であり、
男女を結び付ける
イベントがあったこの祭りが現在の
バレンタインデーの源流であると言われてます、
また、兵士の自由結婚禁止政策に
反対していた聖バレンタインの命日でもあります。
この日は世界各地で
カップルの愛の誓いの日とされてます。
ヨーロッパやアメリカでは
男性から女性に花やギフトを贈ったり、
大切な友達にカードを贈ったり、
夫から妻へアクセサリーを贈ったり、
子供同士でキャンデーの交換をしたり
ラジバンダリー。
すみません。
そうすることが習慣になっています。
世界的に見ると日本とは違い、
男性から女性に贈り物をする日として
広まっているようですね。
女性が男性にチョコレートを贈る習慣は
日本独自のもので、
1958年(昭和33年)に
製菓会社メリーチョコレートカムパニーが行った
新宿・伊勢丹でのチョコレートセールが
始まりであるという説があります。
1年目は3日間で3枚、
170円しか売れなかったが、
現在ではチョコレートの
年間消費量の4分の1がこの日に
消費されると言われるほどの
国民的行事となりました。
日本でのバレンタインデーの
始まりについては、
メリーチョコレートカムパニーよりも前に
神戸のモロゾフ製菓が行ったという説もあります。
1936年(昭和11年)2月12日に
外国人向け英字新聞
『ザ・ジャパン・アドバタイザー』に、
「あなたのバレンタイン(=愛しい方)に
チョコレートを贈りましょう」
というコピーの広告を既に掲載していました。
これに由来して、
神戸が日本のバレンタインデー発祥の地とされます。
この日は
「チョコレートの日」
「ネクタイの日」
「ふんどしの日」にもなっている。
また、1ヵ月後の3月14日
「ホワイトデー」は返礼のプレゼントをする
日となっています。
はい!
今日はここまでです!
ちなみにあえて今日、
GODIVAを沢山つかいましたが、
皆さんGODIVAってなんであのロゴか
知ってますかー??
今日は番外編で
そのGODIVAの由来についても
触れていきたいと思います
「ゴディバ」の名は、
11世紀の英国の
伯爵夫人レディ・ゴディバに由来します。
「ゴディバ」のシンボルマークである、
馬に跨った裸婦こそが、
重税を課そうとする夫を戒め、
苦しむ領民を救うために、
自らを犠牲にした誇り高き彼女の姿です。
勇気と深い愛。「レディ・ゴディバ」
領主レオフリック伯爵と
その美しい妻レディ・ゴディバの伝説は、
1043年、英国の小さな町
コベントリーで生まれました。
レオフリック伯爵は、
コベントリーの領主に任命され、
この小さな町を豊かで
文化的な都市へ発展させようと
決意しました。
大変信心深かったレオフリック伯爵と
レディ・ゴディバは、
初めに大修道院を建設しました。
修道院はさまざまな
宗教的、社会的活動の中心となり、
この成功により
伯爵の野心はますます燃え上がり、
次々と公共の建物を建てては、
領民から取る税を増やします。
あらゆるものを課税の対象とし、
肥料にまで税金をかけ、
領民は重税に苦しみます。
心優しいレディ・ゴディバは、
貧しい領民にさらに重税を課すことが
どんなに苦しいことか、
伯爵に税を引き下げるよう願い出ました。
伯爵は断りましたが、
彼女は何度も訴えます。
ついに議論に疲れた伯爵は、
彼女に告げます。
「もしおまえが一糸まとわぬ姿で馬に乗り、
コベントリーの町中を廻れたなら、
その時は税を引き下げて、建設計画を取り止めよう。」
翌朝、彼女は一糸まとわぬ姿で
町を廻りました。
領民たちはそんな彼女の姿を見ないように、
窓を閉ざし敬意を表しました。
そして伯爵は約束を守り、
ついに税は引き下げられました。
それが今のGODIVAのロゴな訳です笑
ボクはその話しを2月入ってから毎日
この話しをして、しまくって
GODIVAを獲得した実績があります!
皆様も是非お試し下さい!!
かなり嫌われますけど笑
さあ長くなりましたが
今日もBITE元気に営業中!
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